カテゴリ
  1. トップ
  2. 書籍
  3. 「技術的には可能です」はなぜ伝わらないのか エンジニアのコミュニケーションの教科書
商品詳細画像

「技術的には可能です」はなぜ伝わらないのか エンジニアのコミュニケーションの教科書

米村歩/著
著作者
米村歩/著
メーカー名/出版社名
KADOKAWA
出版年月
2026年6月
ISBNコード
978-4-04-607776-9
(4-04-607776-X)
頁数・縦
255P 21cm
分類
ビジネス/仕事の技術 /話し方・コミュニケーション
出荷の目安
5~10営業日前後で発送いたします。
お受け取りいただける日はお届けする国・量・時期により多少前後します。

価格¥2,200

出版社の商品紹介

出版社からのコメント

正しいことを言っても、伝わらない、揉める…。そんな悩みを抱くエンジニアに贈る、「高解像度」のコミュニケーション本が誕生!「技術的には可能です」「コードを読めばわかる」「仕様です」つい、こんなフレーズを口にしてしまうエンジニアは少なくありません。しかし、論理的には正しくても、「伝え方」が間違っていると、誤解やすれ違いが生じ、結局損をしてしまうことも…。本書は、エンジニア出身の「超ホワイト」IT企業を経営する著者が、そんな「すれ違い」を起こさないためのコミュニケーションの技法を解説。経営、営業、開発など多様な側面が見える著者だからこそ、・無茶な案件を安請け合いする営業との対立・「ざっくり」など曖昧な指示による混乱・一見軽微な修正が招く「デグレ地獄」・相手を責めるようなコードレビューなど、「あるある」なミスコミュニケーションの事例を紹介しながら、具体的な解決策を提示していきます。さらに各章の導入をマンガにし、シチュエーションをイメージしやすくしました。生成AIの台頭で、エンジニアの「コミュニケーション力」の重要性が増す今、本書を読めば、生産性や評価をアップさせるスキルが身につきます!■こんな人にオススメ・他職種のメンバーにうまく話が伝わっていないと感じるエンジニア・正しいことを言っているのに摩擦が生じがちなエンジニア・エンジニアとのコミュニケーションに悩みを抱える非エンジニア■目次第1章 正論が通じないのはなぜなのか?第2章 伝わるエンジニアになる10のメソッド第3章 営業と開発はなぜ仲が悪いのか第4章 経営と開発のすれ違い第5章 デザインと技術の衝突第6章 上司とエンジニアの摩擦第7章 エンジニア同士の技術的対立

  • ※商品代の他に送料がかかります。
    送料は商品代・送付先によって変わります。詳しくは書籍の料金についてのご案内をご確認ください。
  • ※現時点でお取り扱いがない場合でも、今後購入可能となる場合がございます。
  • ※送付先を追加・変更される場合はご購入前にマイページよりご登録をお願いいたします。
  • ※商品は予告なく取り扱い中止となる場合がございます。
  • ※ご注文商品が在庫切れなどの際はキャンセルのご連絡をさせていただく場合がございます。
common-popup-caution

common-popup-caution